2015年06月19日

★☆ヤフーショップオープン☆★



★☆ヤフーショップオープン☆★


ヤフーショップオープン

『あいがとや』のヤフーショップがオープンしました!!

手探りですが、少しずつ大きくしていきたいと思います。





















posted by タロロ at 10:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 発酵噺(はなし)

2015年06月10日

塩麹で浅漬け



塩麹で浅漬け


塩麹で浅漬け

塩麹も醤油麹と一緒に作ったのでご紹介します。

冷蔵庫にあったキュウリとおナスを適当に切ってジップロックにいれ、

塩麹を入れて一晩冷蔵庫で放置するだけ。

単純な浅漬けと違い、麹の深みが相俟ってお酒のつまみに最高ですよ。


塩麹は、お塩の代わりとして重宝します。



















posted by タロロ at 09:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 発酵噺(はなし)

2015年06月09日

醤油麹にスルメを細かく切って漬け込んでみました 5日目



醤油麹にスルメを細かく切って漬け込んでみました 5日目


醤油麹で「サバそぼろ」

5日目にもなると、もう濃厚な感じになりました。
玉子かけご飯のような、とろりとした食感です。

どんどん荒さがなくなり、美味そのものですね。



そろそろ常温から冷蔵庫で保管します。
酸化し始めますから。



















posted by タロロ at 13:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 発酵噺(はなし)

醤油麹で「サバそぼろ」を作ってみた

醤油麹で「サバそぼろ」を作ってみた

活きの良いサバがあったので、サバそぼろを作りました。

自宅にあるあり合わせの野菜を細かく切って、和えるだけ。

日持ちもするし、ご飯のおともに最高ですよ。

醤油麹で「サバそぼろ」

サバそぼろとの出会いは、なんといっても栗原はるみさんの料理本。

十数年前、本屋にあった彼女の本は、写真もきれいだしデザインも良かったので衝動買いしました。


何かとお世話になっている料理本。


今回は、お醤油の代わりとして醤油麹を使いました。

味に深みが出て、美味しいですよ!



















posted by タロロ at 09:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 発酵噺(はなし)

2015年06月08日

醤油麹にスルメを細かく切って漬け込んでみました 4日目

醤油麹にスルメを細かく切って漬け込んでみました 4日目

ちょっと遊び心でやってみた、

『醤油麹にスルメを漬け込んでみること』

なんというか大成功です!!

醤油麹とスルメ

スルメの風味が醤油麹に染み込んできました。

そして、ちょっと堅かったスルメが柔らかくなり、

お互いの長所がもっと良く引き延ばしてくれているようです。

醤油麹とスルメ


このスルメ醤油麹だけで、ご飯がパクパク食べられてしまいます。

この企画、大成功でした!!




















posted by タロロ at 13:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 発酵噺(はなし)

2015年06月05日

醤油麹にスルメを細かく切って漬け込んでみました 2日目

醤油麹にスルメを細かく切って漬け込んでみました 2日目

昨日と全く変わりがありませんね。
ま、見た目が変わるわけではないのです。

醤油麹とスルメ



醤油麹とスルメ


少し試食してみましたが、まだまだ味が双方に染みていないです。
毎日掻き混ぜながら、四五日後に再度試食してみます。



















posted by タロロ at 13:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 発酵噺(はなし)

2015年06月04日

醤油麹にスルメを漬け込んでみました

醤油麹にスルメを細かく切って漬け込んでみました

小分けにした醤油麹をホーローに入れて、スルメは細く切って更に手で千切ってみました。


醤油麹とスルメ



醤油麹とスルメ




醤油麹とスルメ


明日とか明後日とか美味しくなりそうです。

でも一番美味しいのは、来週になってからでしょうね。



















posted by タロロ at 13:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 発酵噺(はなし)

2015年06月03日

『あいがと米』が、2015年ミラノ国際博覧会で紹介されました。

無農薬米『あいがと米』の生産者の上田さんが、現在開かれている2015年ミラノ国際博覧会に出展しています!

これが、そのポスターです。


2015年ミラノ国際博覧会上田さんのポスター



2015年ミラノ国際博覧会上田さんのポスター


日本の無農薬のお米が、世界に紹介されるのはとても嬉しいことですね!!


















posted by タロロ at 09:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 発酵噺(はなし)

2015年05月28日

内海 聡医師のブログより。



内海 聡医師のブログに秀逸な文章がありましたので、掲載させて頂きます。

ミネラルは、素晴らしいですね。




キチガイ医の素人的処方箋


長崎さんの記事より。
ミネラルは体内では精製できないので、食べ物から摂取しなければならないというのは、常識であるが真実ではないかもしれない。

なぜ、ミネラル摂取が必要なのか。

ミネラルというのはナトリウム(11Na) マグネシウム(12Mg)カリウム19(K)カルシウム(20Ca)マンガン(25Mn)鉄(26Fe)銅(29Cu)亜鉛(30Zn)など約110種類の金属元素の総称をいう。
人間の身体は水素、酸素、炭素、窒素の4元素(有機元素)とミネラルから構成されている。
人間はミネラルなしでは、生存することができない。
ミネラルは各成分がそれぞれ重要な役割を担っており、どれが欠乏しても身体に支障をきたす。
身体を造れるのは食べ物からだけである。また、ミネラルは食べ物から摂取され、体内では、精製できない。それ故、食べ物如何では健康を損ねることを理解する必要がある。
すなわち、ミネラル欠乏が病気の原因の最重要ポイントである。
現代の作物(野菜、穀類など)のミネラルは大幅に減少中である。
また、米、小麦や塩、砂糖などは精製過程でミネラル、繊維質その他の必要栄養素も根こそぎ取られている実態もある。
ミネラルの効果は各種成分が相互に補完しながら現れ(相乗作用)またそのとき必要でない成分は、相互に牽制しあって排除(排出)する「拮抗作用」とで成り立っている。
それ故、限られたミネラル、または単体ミネラルを摂取し続けるのは、このような理由から危険性を伴う可能性がある。
ビタミンはミネラルがないと働かないとも言われている。
自然の中で精製しその数においてもバランスのとれた総合ミネラルを摂取するのが健康状態を維持していくうえでミネラル摂取のキーポイント、必須条件となる。


言葉には水中元素濃度を変えるパワーがある。

江本勝氏は「水からの伝言」波動教育者(1999)という写真集を監修し、独自に開発した水の氷結で言葉や音が水の氷結状態に影響を及ぼすことを世界ではじめて実証している。この写真集は国際的な反響を呼び国連小委員会の招聘で講演までおこなっている。
江本勝氏は「ありがとう」では六角結晶となるが、ばかやろうではならない。
英語も同様であることをあきらかにしている。
ここでは、水中に微量に含まれる元素類に着目してそれらの元素濃度が言葉に感応してどのように変化するかを調べてみた。
ありがとう水、ばかやろう水でカルシウム濃度が変わる

100mlの半透明ポリ容器を4個用意する。ワープロ印字した日本語の「ありがとう」と「ばかやろう」英語の「Thank you」「You fool」をセロテープで貼り付け、市販の精製水を100mlずつ入れた。
各実験のサンプルを九州大学中央分析センターのICP質量分析機で分析した。
原水中にはないカルシウム(20Ca)が「ありがとう」では1週間後微増し2週間後もその状態を維持する。
しかし「ばかやろう」では激増した後消滅している。
英語でも、絶対値は異なるが同じパターンで変化していることがわかる。
愛、感謝のほうが無地より元素濃度の増え方が速い。
鰍竄クやの協力を得て携帯用魔法瓶に創業以来のモットー「愛 感謝 愛という行動と感謝という受動が宇宙をつくっている だから美しい」を表書きしたものと無地のものを2個用意し、市販の精製水を入れた。
1日後のミネラル類の濃度を比較した。愛 感謝水のほうが珪素(14Si)カルシウム(20Ca)鉄(26Fe)の増え方が著しい。
1日経過してもいずれのサンプル水にも銅(29Cu)は検知さていない。
ところが、7日経過すると無地水には銅は検知されていないが、愛 感謝水には1.2ppbの銅が検知されている。
すなわち、銅が新生している。

原子転換式
アルミニウムAl(13)+水素H(1)=珪素Si(14)
炭素C(6)+酸素(8)=珪素Si(14)
窒素N(7)+窒素N(7)=珪素Si(14)
ナトリウムNa(11)+水素H(1)=マグネシウムMg(12)
マグネシウムMg(12)+酸素O(8)=カルシウムCa(20)
珪素Si(14)+炭素C(6)=カルシウムCa(20)
カルシウムCa(20)+酸素O(8)=ニッケルNi(28)
ニッケルNi(28)+水素H(1)=銅Cu(29)
カルシウムCa(20)+炭素C(6)=鉄Fe(26)

汗から検知元素が析出する原子転換式
ナトリウムNa(11)+酸素O(8)=カリウムK(19)
ナトリウムNa(11)+水素H(1)=マグネシウムMg(12)
マグネシウムMg(12)+水素H(1)=アルミニウムAl(13)
アルミニウムAl(13)+水素H(1)=珪素Si(14)
珪素Si(14)+水素H(1)=リンP(15)
酸素O(8)+酸素O(8)=硫黄S(16)
リンP(15)+水素H(1)=硫黄S(16)
マグネシウムMg(12)+酸素O(8)=カルシウムCa(20)
カリウムK(19)+水素H(1)=カルシウムCa(20)
珪素Si(14)+酸素O(8)=チタンTi(22)
チタンTi(22)+酸素O(8)=亜鉛Zn(30)
カルシウムCa(20)+酸素O(8)=ニッケルNi(28)
ニッケルNi(28)+水素H(1)=銅Cu(29)
銅Cu(29)+水素H(1)=亜鉛Zn(30)
アルミニウムAi(13)+硫黄S(16)=銅Cu(29)
珪素Si(14)+リンP(15)=銅Cu(29)
カルシウムCa(20)+銅Cu(29)=インジウムIn(49)
インジウムIn(49)+亜鉛Zn(30)=金Au(79)

(以上新時代を拓く量子水学説より抜粋)

言葉には水中で原子転換がおこなわれている可能性があるが、同様に血液中でも原子転換がおこなわれているかもしれない。
野菜、果物などの食材の有害物質除去に貝殻の粉(天然カルシウム)があるように、体内に入った有害物質除去に「ありがとう」でカルシウムを体内生成できるのであれば、病気になった時に「笑って治す」ことができるとおもいます。




















posted by タロロ at 09:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 発酵噺(はなし)

2015年05月26日

ミネラルを持ち歩こう!

[ ミネラルを持ち歩こう! その1 ]



「岩の力」の1日あたりの飲用量は、体重60kgの方で30ccです。

計算式は

体重○kg÷2=○cc です。


ミネラルを持ち歩こう!
計量コップは30ccまで量れます。



ミネラルはビタミンと一緒で体の中に留めておくことができないので

汗や尿から排泄されてしまいます。




ですから一度に飲むよりは、

朝起きがけや食事前の空腹時、夜寝る前など、

こまめに摂取する方がミネラルの吸収が良くなる
のでオススメなんですよ。



ミネラルを持ち歩こう!
3分の1の量を計測。これを3回量るのは面倒。




ですが、30ccを何等分かして、こまめに飲むのは

正直かなり面倒です。




このつづきは明日♪












posted by タロロ at 18:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ミネラル