2013年10月25日

いでんしくみかえさくもつのないせいかつ

いでんしくみかえさくもつのないせいかつ

祝報です!!
情報誌『パティオ』で連載中の『おいしい食べものGoGo』で執筆してくださっている:手島 奈緒さんが、この度本を出版致しました。


タイトルは、

『いでんしくみかえさくもつのないせいかつ』



内容は、

30日間NON−GMO(遺伝子組み換え作物でない食べもの)を食べ続けたらどうなるかを文字通り体を張って記録したドキュメンタリー。


といっても、著者自らが描いたイラストや素敵なデザインで分かり易い本になっています。

知らず知らず食べてしまっている遺伝子組み換え食品。

実際の体験談ですので、とても苦労が伝わりやすいです。

是非、この機会に「遺伝子組み換え食品」のこと知ってみませんか?




著者:手島 奈緒さんから。

全く無名な著者・手島奈緒の本『いでんしくみかえさくもつのないせいかつ』が上梓されました。
無名なのでAmazonで検索しても出てきません。
楽天でも出ません。無名なので一生出ないかもしれません。
でもとってもいい本です(自画自賛)。
食料自給率や穀物自給率、GM穀物に頼らざるをえない理由なんかが大まかにわかるように書きました(自画自賛)。
ということで、お手元においてかわいがってくださいませ。
あ、無名なので地方の書店には置かれません。
よろしかったら書店にてご注文ください。Amazonで発見したらご報告します。


手島さんは、ブログもやっていますのでご覧ください。

   ほんものの食べもの日記partU




いでんしくみかえさくもつのないせいかつ






















終わり。
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2012年05月31日

じすべり:人柱供養堂

残雪の妙高:日本の田園風景

日本の豪雪地帯の新潟県上越市の板倉に取材で行ってきました。

真夜中に横浜を出発して一路新潟へ、本州の尾根を過ぎて見えてきたのは妙高高原。

まだ雪が残っており、美しい日本の風景を醸し出していました。


上越市の板倉にある「すべりどめ:人柱供養堂」


豪雪地帯の新潟でも指折りの豪雪地帯の上越板倉。

今年のニュースにも大雪による地滑り問題がありましたが、豪雪地帯には切っても切れないのがこの「じすべり」

今から800年前にも地滑りがあり、旅の僧侶が人身御供になったという伝説から、この供養堂が出来たと聞きました。





残雪の妙高:日本の田園風景


日本の美しいこの光景を守っていきたいものです。














〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜
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2012年03月10日

徐福のいる冠嶽

冠嶽神社




小金が出来たので、中国に行ってきました。
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・・・ウソっですよ!

ここは、南九州いちき串木野市にある『冠嶽神社』にある建物。

紀元前200年ぐらい前に秦の始皇帝から「「東方の三神山に長生不老(不老不死)の霊薬を持ってこよ!」と徐福が命じられ、東シナ海の串木野に辿り着いた。
といういわれからこんな建物が出来ました。

まぁ、霊薬なんて無いのですけど。。

徐福伝説は、日本全国にあります。

秦の始皇帝


因みに、秦の始皇帝って始めて中国を治めた中国人と思われていますが、

違います!

彼らは遊牧民族でスキタイ系の民族。
黒海周辺を縦横無尽に制覇していた民族。
中原に出てきて簡単に王国を作ってしまった。

だから、都は内陸の長安にできた。

という説が、今では一番支持されています。
だから、

<中国政府は兵馬俑を掘った時に明らかに中国人ではない彫刻が出てきたので、慌てて埋め戻した。>

という一説があるぐらい。


下の写真が、徐福像。

徐福


まぁ、徐福さんのお陰様で、、日本はますます文化が発展しました。







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2012年02月16日

晩白柚

晩白柚 border=


この巨大みかん、「晩白柚(ばんぺいゆ)」といいます。
今回天草で取材した完全無農薬の大型みかん。熊本が名産地。
素晴らしくでかいけど、大変美味しいみかんです。
銀座の千疋屋なんかでは、、、1個、1万円ぐらいするそうです。


今回取材した完全無農薬でみかんを作っているご主人は、本当に人なつっこい人の良さそうな方でした。

こういった方が、みかんをお作りになるんですね。

心にもカラダにも良くて、健康になります。


















〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜
posted by タロロ at 17:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 取材こぼれ話

2012年02月13日

大江天主堂としめ縄

隠れキリシタンとしめ縄


天草に無農薬の蜜柑を作っておられる果樹園を取材したおり、ちょっと時間が空いたので有名な大江天主堂に行ってきました。

天草と言えば、隠れキリシタンで有名です。

地元の人に話を聞くと、

この大江天主堂がある場所は本当に昔は山深く何も無い、人も入れないような淋しい場所だったらしいです。

現在もこの近辺の家々はほとんどがキリシタンの人々らしいです。

上の写真のしめ縄は、天草の人々が「キリシタンではないことの証明に一年中しめ縄をつけている」そうです。


禁制時代は、毎年の2月から4月にかけて「踏み絵」が行われたようです。

また、家の天井裏などで密かに集まり祈祷文「オラショ」を唱えていたようです。

口伝などは、海に漁に行くと言って、親子で沖の舟の上で伝えていたようです。



2月の寒風吹きすさぶ中だったかもしれませんが、ジーンとさせられました。


















〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜
posted by タロロ at 12:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 取材こぼれ話

2012年02月03日

大雪の中、魚沼取材

大雪の魚沼


この冬一番の大雪警報の中、豪雪地帯の魚沼に行ってきました。

上の写真は、新幹線の浦佐駅から撮った写真です。
吹雪いていて、全く見えませんが天気が良かったら、木立の向こうには八海山が見えて素晴らしい光景が広がっているはずです。


大雪の魚沼の家


駅から見ていると既に家の一階部分まで雪に覆われている家があり、
表の道路側は、雪をかいていますが、
反対の裏側は、春までそのままの状態にするんのでしょう。

この先、雪がどんどん降れば

「どうなるのだろう?」と心配になりました。

雪国の方は、逞しいですね。




















〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜
posted by タロロ at 16:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 取材こぼれ話

2012年01月15日

鹿児島取材に行ってきました。

桜島噴火


鹿児島に取材に行きました。

相変わらず、桜島は噴火を続けているようでした。
「凄いなぁ!」
と思いつつも桜島に住んでいる住人は、何とも思っていないらしく、

「それがどうしたの?」といった様子。

まぁ、毎日何回も噴火してそれが一年中続いているのだから、気にかけても仕方が無い。

と、いったところでしょうか。
逞しい方々です。


秘湯:万病が治る温泉


取材帰りに、「万病に効く温泉」が飛行場近くにあります。

隠れた秘湯です。

炭酸温泉。

鄙びた温泉が、疲れた身体を癒してくれました。






<< 隠れた鹿児島観光の穴場紹介 >>





西郷隆盛像の裏




鹿児島県立美術館前の有名な西郷隆盛像の裏には、とっておきの「おもしろ像」があります。

持明院様の像です。



西郷隆盛像の裏




なんでこんなへんてこな形をしているのかわかりませんが、

憎めない愛らしい像です。

お花が切れたことのない地元の人々に長く愛されている像です。

是非、のぞいてみてください。














〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜・>゜))))彡〜〜〜〜〜
posted by タロロ at 16:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 取材こぼれ話

2009年07月09日

猪の里

イノシシ今年の春に京都へ取材に行った時のこと。

何気に歩いていると、、、、
大きな熊のような縫いぐるみがありました。

何だろうと思ってよく観てみると、猪の毛皮でありました。それも結構大きな毛皮で今にも動き出そうという感じの新鮮さ?だったので、ちょっと怖くなりました。

無造作に置かれているので、何とも不用心というか気味悪いというか・・・


庭を通り過ぎると、、、

何のことはない。猪肉の販売店でありました。
それも半端な数ではありません。専門で狙って獲っているお店であります。





イノシシ

京都と奈良の県境にある和束の里光景でした。


昔から歴史の重要な地点でありながら、今も変わらぬ自然がしっかりと残っているのは嬉しいことでした。

posted by タロロ at 16:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 取材こぼれ話

2009年05月21日

岐阜市のタヌキそば

5月18日に岐阜に行きました。
長良川河畔にある『十八楼さん』の取材です。
(十八楼さん情報は、後日ネット便りにて)

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お昼に連れて頂いたおそば屋さんのこと。

岐阜市の官庁街にある蕎麦屋さんが、「更科」

岐阜更科の冷やしタヌキそば

大人気のこの更科さん。
何が人気かというと、、、、冷やしタヌキそば。

この冷やしタヌキそばが、凄いんです。
どう凄いかというと、汁が濃いんです。甘くて濃い、濃厚な味。

岐阜更科の冷やしタヌキそば

さらに、そばが太くて弾力があり、大変食べ応えがあります。

男性も女性も同様に並盛りでなくて、ダブルを頼みます。結構な量ですが、ペロリと食べられてしまえます。

また凄いのが、食べた後の濃厚な汁に「そば湯を入れて」薄めて飲む干すのがよろしいようです。

いつも思うことですが、

名古屋や中京の周辺というのは味覚の独自路線を走っていると思います。

何度行っても驚かされ食文化に敬服する次第です。

posted by タロロ at 11:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 取材こぼれ話

2009年05月13日

3月末の雲仙にて

3月の終わりに取材に行った時のこぼれ話です。

雲仙の地獄温泉


写真の雲仙温泉にある「地獄街道」の光景ですが、

地下から湧き上がる煮えたぎった温泉が、ボコボコと音を立てて地下から湧き上がってきます。
いかにも活性の高い温泉で「良い温泉郷だなぁ」と思わせてくれる素晴らしい景気でした。

夢中になって、写真を撮っていると、、、

雲仙の地獄に立つ十字架

ファインダー越しにぼーっと湯煙越しに見えたのは、温泉山の中腹に建ててある「十字架」でした。
「また、何でこんな所に十字架があるのだろう?」と思いました。

雲仙の地獄に立つ十字架

近くにあった碑を読んでみると、切支丹弾圧の時に「殉教」した数十名の碑でありました。

彼らは、この湧き上がる何十度もある温泉の中に入れられて死んだのでありました。

すっかり温泉気分で楽しい取材をしていたのですが・・・・「なんだか、寂しいような苦しいような」思いに包まれました。

僕だったら、どんなに頑張ってもこんな熱湯の中にまで入って意志を貫くなんて事・・・出来ないと正直思いました。


賑わう観光地の中で、忘れてはいけないことを教えてもらえた気がしました。
posted by タロロ at 11:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 取材こぼれ話

2009年03月19日

豊川駅のきつね

豊川稲荷のきつね豊川稲荷に来ました。
JR豊川の駅前には、こうして狐が迎えてくれます。

狐をこんなにも沢山面白く扱えるのは、全国広しと云えどもこの豊川くらいでしょう。
それにしても空に向かって狐が吠えているのが可愛いです。




他にも飛び回っている狐もいます。
豊川稲荷のきつね

今回、この豊川では美食家も唸らせる料理を食べました。

詳しくは、次号情報誌『パティオ』6月号で!!!
posted by タロロ at 11:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 取材こぼれ話

2009年03月18日

岐阜城

駿府城下の公園
岐阜城下の公園に来ています。
岐阜城と云えば、斉藤道三と織田信長。
金華山の上に今も勇壮に建っています。(今の城は、現代になって造り直しています)

金華山麓の公園を歩くと、織田信長が住んでいた跡を発掘調査していました。
その発掘調査の横には、明治天皇像がありました。
明治天皇像

何とも歴史の深い場所です。
近くには、御手洗池というものがあります。
キリシタン大名として有名な織田秀信が、徳川家康に攻められた時。逃げた奥女中たちが身を投げたと云われる池。
哀しい話です。



板垣退助程なく公園を歩くと、自由民権運動で有名な板垣退助像があります。
板垣退助は、この地で暗殺されました。

「板垣死すとも自由は死なず」という言葉はあまりにも有名です。



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夜は、有名な柳ヶ瀬に行ってきました。
アーケードには、あの有名な「柳ヶ瀬ブルース」が記念として彫り込まれてありました。
柳ヶ瀬ブルース

何処も不況の波は大きいのか、、、、、

寂しい感じがして、何ともブルースなのでありました。
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2009年03月17日

桑名城

今日は、三重県に来ました。
下の写真は、長良川河口です。
長良川河口
桑名と言えば、焼き蛤という連想ゲームがすぐ浮かびます。
天然の蛤は大変貴重で、1個1,000円以上はするそうです。

しかし、この長良川河畔は、蜆も採れる自然の宝庫。大切にしたいものです。

また、桑名は桑名城で有名です。
桑名城
徳川四天王の一人本多忠勝治めた街。

名将の面影があります。

桑名城お堀
お堀後が、綺麗です。
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2009年02月10日

ケール畑

明けて、10日。
道後温泉から東温市に向かう。

東温市には、去年のイベントで知り合った「ぶれないおじさん」が、勧めてくれた畑がある。
気になっていたのでとうとう畑まで見学するために東京からやってきたのだ。

ケール畑

ケール

生産しているおじさんからとても親切に製造過程を教えてもらった。何というオーガニックなのだろう。ビックリであります。正真正銘のオーガニックでありました。

いろんな社会の裏に染まっているものだから、、、、


有機栽培とか効いてしまうと初っぱなから疑ってしまう。生産農家の方には失礼だが、この頃食品偽造などの問題が多いからだ。




どうもこの目で確かめないと気が済まなくなっています。



実際、去年もらったウコンも本当に良く効いた。驚くほどである。このウコンやケールがどのようにして出来ているのか?本当に有機栽培なのかというのを知りたかったんだ。

下の写真は、ウコンを乾燥させている写真。

ウコン


大変有意義な時間を過ごしていたら、すっかり帰る時間になり観光もせぬまま愛媛を後にした。

また次回ゆっくり来ようと思う。
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2009年02月09日

宇治茶の里「和束町」

今日は京都に来ている。

京都のお茶処と云えば、宇治茶である。
その宇治茶の産地なのかでも特に美味しいと謂われるのが、和束町で採れる『和束茶』である。早くから無農薬栽培にも力を入れている地方でもある。

和束町のお茶畑。

度々この美しい風景はテレビなどで紹介されているからご存じの方もいるに違いない。
宇治茶は、もともと相楽郡和束町の周辺で採れるお茶のことを謂う。今では、滋賀県、奈良県、三重県で採れるお茶を宇治茶と謂っているらしいが、本来はこの周辺が産地である。
昔だったら山深い場所だ。お茶にとって良い季候です。例えば霧が降る山間であることが、大変好条件です。


ココのお茶農家のおじさんと暫く話をして京都を後にした。


時間があったので、京都周辺を暫く散策する。

東本願寺鳩豆のおじさん

駅近くの有名な東本願寺は、現在工事中らしく観ることが出来なかった。
それでも平日のうららかかな日には、旅人達が疎らに行き交っていました。東本願寺門には、鳩のエサ売りのおじさんがいて、何気に絵になる風景を作っていました。

工事中の東本願寺

めはりずし

京都で土産でも買おうと思ったけれど、何処を向いても八つ橋ばかり。それも値段が高い。人を馬鹿にしたように一様に観光客目当てにしたところが多く(当然のことだけど)嫌気がさしてしまい。

美味しそうなおにぎりが安価であったので済ましてしまった。

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2009年02月04日

宮城県〜鳴子温泉

今回宮城県鳴子温泉郷に来たのである。

鳴子温泉駅には、無料の足湯がありゆっくり浸かると体全身が温かくなり、温泉に浸かったのと同じ様な気分が効果が得られる。
鳴子温泉駅は、古川駅より陸羽東線から新庄方面へ向かう途中にある。昔から奥の細道で有名だ。松島からの旅の途中、芭蕉と弟子の曽良は尿前の関所で怪しまれて足止めを喰らったという話がある。

また、何で鳴子というかというと、一説には源義経に子供が生まれたがどうも「オギャー」と泣かないのでこの地の温泉に入れたところ啼いたらしい。よって啼く子から鳴子と転じて地名となったという。お好きな方は、こちらをご覧ください。 >> 鳴子と尿前について

鳴子温泉駅足湯

隣の中山平駅から車で10分程で、秋に最盛期のブルーベリー畑がある。
今は、ただただ雪だらけで何処に何があるかわからないが、左手の方は、ブルーベリーの畑になっているらしい。
南国薩摩育ちの僕には、この大雪は目を覆うばかりの光景だけれど「今年の雪は少なくて困ります。」とのこと。通年ならば、ブルーベリーの木が埋
まるそうだ。

ブルーベリー畑

この中山平には、去年遇った宮城山形の大地震での災害を活かして街興しの一環として、町内の商業組合が一団となり、地元のお米「ひとめぼれ」を活かして日本酒を造った。
特徴としては、仕込みの水に『地元鳴子温泉のお湯(水?)』を使っている。その名も「中山平」純米吟醸で16.0度と通常の日本酒より1度高くなっている。

お味は、スッキリ爽やかな飲み口で香りは何ともクリーミィーである。

純米吟醸:中山平

お好きな方は、こちらをご覧ください。 >> 純米吟醸:中山平
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